AI活用

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Geminiの無料版が10月9日からFlash-Liteだけになるんだよ。プランとモデルの違いを表で見ようか

Geminiアプリの無料版で選べるモデルが、2026年10月9日からFlash-Liteだけになります。Flash-Lite・Flash・Proの違い、AI Plus(月725円)・AI Proで使えるモデル、使用量の上限を、公式ヘルプをもとに表と図でまとめました。
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9月の答え合わせ。クリックは48→65、でも新しい記事はまだ読まれていないんだよ

毎日更新を義務にしないと決めた9月の検索の数字を、8月と比べて正直に報告します。クリックは48→65、表示はほぼ2倍。でも増えたクリックは古い記事からで、9月に書いた27本はまだほとんど読まれていません。
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AIに任せても、送信ボタンだけは自分で押すんだよ

AIエージェントが断られても別の道から政府サイトに入ったニュースと、実行前に人が承認するサービス。違いは最後のボタンを誰が押すか。ほとんどAIに任せて、公開・送信だけ自分で押している実例です。
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画像を撮り直したら、記事の間違いが見つかったんだよ

文字だけで書いたエクセルの記事に画像を入れようと、同じ手順をたどり直して撮影したら、下書きの1か所が間違っていました。1つの場面で測った結果を広げて書いていた話と、画像を入れる本当の効き目です。
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Chromeの拡張機能を作ったんだよ。つまずいたのは「出力して」のひと言だった

AIに頼んで、記事の数字を自動で記録するChrome拡張機能を30分ほどで作りました。何を作るかの決め方、先に画面のイメージを見る理由、入れたのに0件だった原因、「出力して」で行き違った話と、安全のために決めたこと。
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AIに毎回同じ説明をしていたので、自分のことを1枚にまとめたんだよ

AIに毎回している説明を「自分.md」という1枚にまとめ、毎回読ませるようにしました。6つの見出しで質問してもらう作り方、点検して見つかった食い違い、置いただけでは読まれなかった理由、毎月の見直しまで。
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勉強会を7人から3人にしたら、全員が完成して帰ったんだよ

AIの勉強会を7人から3人に絞ったら、全員が作品を完成させて帰りました。AIは人によって動きが違い、止まる場所を準備できないからです。数字だけ見ると成果は減って見えるけれど、目的から見る数字は正反対でした。
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数字は本物だったんだよ。間違っていたのは「誰が言ったか」だった

国連の報告書として紹介された「約1,200体・7万通」という数字は、実は別の団体(METR)のものでした。数字は本物で、間違っていたのは出どころです。4段で元から離れていった経過と、リンク先でその数字を探すだけの確かめ方をまとめました。
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表を画像で貼ると、あとで大きくできないんだよ。文字に戻した話

資料の表を画像で貼ると、大きく映したときにじんで読めません。画像は点の数で決まるので、あとから細かくできないからです。文字に戻せば拡大してもにじまず、検索も修正もできます。AIに文字起こしさせる頼み方と、突き合わせる場所まで。
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YouTubeで「ファイルが大きすぎます」。原因は容量じゃなかったんだよ

YouTubeに2時間の動画を上げようとして「ファイルが大きすぎます」と出たとき、原因は容量ではなくアカウントの確認かもしれないよ。15分の制限とカスタムサムネイルの条件、電話番号での確認手順を公式の記載で確かめてまとめたよ。